こんなことがありました

出来事

生徒会交歓会に参加しました!

  本日、岩瀬中学校で行われた生徒会交歓会に、本校の児童生徒会役員2名が参加しました。

本校の委員会活動への取り組みについて他校の生徒会の生徒たちに説明し、また他校の取り組みなどについても聞いてきました。

 この緊張感を乗り越えて発表できたことは本人たちにとって大きな経験になるだろうと思います。そしてこれからの児童生徒会活動にも期待が持てる発表でした。

 まだ発足して間もない児童生徒会ですが、リーダーシップを発揮して稲田学園をより良くしていきましょう!

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もうすぐ旧小学校解体工事が終わります

写真は昨日の旧小学校校舎の場所です。6月から旧小学校舎解体が行われていましたが、もうすぐ解体工事が終わろうとしています。残すところは東側のアスファルト撤去、仮設工事事務所撤去作業です。

 

解体工事が終了した後は、本日須賀川市と環境省からのお知らせを配付させていただきましたが、校庭に埋設されている除染土壌の搬出作業と中間貯蔵施設への輸送が行われます。

詳しくは、次のプリントをクリックして下さい。

除染土壌搬出及び輸送のお知らせ.pdf

環境省からのお知らせ.pdf

本校では、環境省及び市役所担当課、施工業者と連絡を取り合いながら、児童生徒の安全確保を第一に考えてまりたいと思います。

 

詳しいお問い合わせ先は

須賀川市生活環境部原子力災害対策課 0248-88-9181

須賀川市除染支援事業協同組合 0248-63-7371

環境省フリーダイヤル 0120-027-582(9:30~18:15 日祝日除く)

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MY弁当の日に向けて…

 児童生徒たちがお弁当作りに関わることを通して食生活や健康への関心を高めてもらいたいと思い、11月22日にMY弁当の日を実施します!

 9年生ではきたるその日に向けて、本校の養護教諭である田母神先生から献立についての授業が行われました。

 一食分約800キロカロリーに合わせて自分たちで献立を考え、周りの生徒と評価し合いながらお弁当作りの準備を進めました。

 今日授業で学んだことを活かして、11月22日はみなさんのどんなお弁当が見れるのか楽しみです。

 家族の人への感謝も込めて進んでお弁当作りに関わるようにしましょう!

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養護教諭による食に関する指導・・・2年生

 本校では、11月1日(木)から7日(水)まで、「朝食を見直そう週間運動」を実施しています。食に関する正しい理解と関心を高めるとともに、生活のリズムを改善し望ましい食習慣の形成を図ることをねらいとしています。

 5校時目の2年生教室を訪問すると、養護教諭による“食べ物のはたらき”についての授業が行われていました。

 子ども達は、食べ物を赤(血や骨や筋肉になるなかま)、黄(力のもとになるなかま)、緑(体の調子を整えるなかま)に分類し、それぞれの働きと体に及ぼす影響や好き嫌いなく何でも食べることの大切さについて学びました。

 朝食は1日の学習や運動のエネルギーの源です。ご家庭でもバランスの良い食生活を心がけていただければと思います。

 みんなでめざそう“朝食摂取率100%!”

 子ども達の健やかな成長のために・・・!

 

 

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稲田フェスティバル

11月3日の稲田フェスティバルに音楽部に参加しました。

すばらしい演奏(吹奏楽と合唱)を発表し、大きな拍手をいただきました。

またジュニアボランティアの生徒もお手伝いしました。お疲れ様でした。

 

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今日のRunRunタイム

今日も朝から気持ちの良い青空が広がっています。

業間のRunRunタイムに備えて、登校してきた6年生がカラーコーンを並べてくれました。

業間になると、子ども達が外に出てきて音楽に合わせ、一斉に走りました。

昨日に引き続き、校長先生も子ども達を励ましながら一緒に走られていました。

持久走記録会までにどれくらいの距離を走れるか、一人一人が目標を持って頑張っています!!

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クラブ活動見学

3年生がクラブ活動の見学をしました。

本校では、4年生以上の児童が年に13回、自分の希望するクラブに所属して活動をしています。先日の活動日には、3年生がそれぞれのクラブの活動の様子を見学して回りました。

どのクラブも楽しそうな活動をしていて、見学した3年生たちは来年からの参加に胸を膨らませていました笑う

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花の苗を植えました

先日、『公益財団法人 花と緑の農芸財団』さんから花の苗をいただきました。

早速用務員さん達が花壇に苗を植えてくださいました。

来年の春に、きれいな花が咲くのが楽しみです。

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楽に持ち上げるには?

6年生が理科で“てこのはたらき”について学習しています。

今日の授業では、どうしたら楽に重りを持ち上げられるか、重りの位置や棒を持つ位置をずらしながら実験を行い、手応えを確かめました。

今日から、本校の理科のサポートティーチャーとして勤務される先生にもアドバイスをもらいながら、子ども達は実験に取り組み、一番楽に持ち上げる方法を学ぶことができました。

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