須賀川市立義務教育学校
稲 田 学 園
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5年生が書写の学習で書初めの練習を行いました。
いつもの教室と違って、広い稲雲ホールでの活動はとても新鮮でした。お手本を見ながら、集中して練習することができました。
今日は、小学生だけの全校集会が行われました。
はじめに、各種コンクール等の賞状伝達を行いました。
火災予防ポスター、JA書道・交通安全各コンクール、地区書写コンクール、地区造形展、県児童作文コンクール、県読書感想文コンクールetc‥、たくさんのコンクールで入選した児童へ校長先生から賞状が手渡されました。
次に、校長先生から、
①冬休みが近づき、心がうきうきしているときほど落ち着いて生活をすること
②寒くなってきているので手袋をして登下校することや、大きな声であいさつをすること
③寒さに負けず元気に外遊びをすること についてお話がありました。
最後に、日本一輪車協会様より、先日学校にご寄付いただいた一輪車の紹介と代表児童への贈呈を行いました。
子ども達は一輪車に興味津々で、“乗ってみたい‼”という声がたくさん挙がりました。今後、休み時間などに子ども達が自由に使えるようにしたいと思います。
今日の給食は「地産地消献立」です。
メニューは、麦ごはん、和風から揚げ、切り干し大根のごま和え、白菜のみそ汁、牛乳でした。
今日の食材の切り干し大根や野菜などは、地元須賀川で栽培された地場産物です。
新鮮で美味しい野菜を食べることによって、地元の良さや自然環境などを理解してほしいと思います。
今日の給食も美味しくいただくことができました。ごちそう様でした。
6日(金)、1・2・7学年の児童生徒が「いなだっ子集会」を行いました。
いなだっ子集会では、7年生が1、2年生に楽しんでもらうために様々な企画・運営を行いました。
1・2・7年生は笑顔で楽しく活動していました。
10日(火)の放課後、福島県の事業であるサポートティーチャーとして吉田知代先生に来校していただきました。
吉田先生には放課後、9年生の英語の補充的な学習や発展的な学習をサポートしていただきます。高校入試を間近に控えた9年生は真剣に学習に取り組んでいました。
サポートティーチャーの吉田先生には12月に4回、1月に5回来校していただき、9年生の学習をサポートしていただきます。
2学期最後の鼓笛練習が行われました。
6年生から指導をしてもらえるのは今回までで、今後の練習は4・5年生だけでの練習となります。
今日の練習では、6年生から最後のアドバイスをもらったり、6年生を前にして全員で校歌やドラムマーチを演奏したりと、現時点での精いっぱいの演奏をすることができました。
3学期からは、いよいよ本校の愛唱歌である『Home』の練習に取り組んでいきます。今年からの取り組みとなるのでどんな仕上がりになるのか、今からとても楽しみです。
現在、須賀川市牡丹園脇の牡丹会館において、中学校造形作品展が行われています。
この作品展は、岩瀬地区内中学校の美術の時間に制作された作品の中で、中教研造形作品審査会で入賞した優れた作品が一堂に展示されています。
稲田学園の生徒の作品も展示されています。
作品展は12月10日(火)まで展示されておりますので、よろしくお願いします。
gennzai
8年生の技術科では、パソコンを使ってプログラミング学習を行いました。
自分で製作したモーターで動く車に、パソコンで様々な動きをプログラムし、車を動かす活動を行いました。
互いにプログラミングで工夫したところを発表し合い、車の動きを鑑賞する中で大きな歓声が起こっていました。
4日(水)、7~9年生は全校集会を行いました。
英語検定や各部活動の大会、各種コンクール、「MY弁当の日」コンテストなど多くの生徒が表彰されました。
表彰の後、校長先生から、「MY弁当の日」の経験をとおして食の大切さや感謝の心、親子の絆について学んだことや忙しい師走のこの時期に2学期を振り返り、3学期に備えることの大切さについてのお話がありました。
7~9年生は全員がしっかりした態度で全校集会に参加することができました。
現在グランド造成工事が行われていますが、順調に進んでおります。
北側半分(校舎側)の暗きょパイプと砕石が敷設され、今後は砂を敷き詰める作業になります。
年内には北側部分の使用が可能となる予定です。
新しいグランドでの活動が楽しみです。
本日、学園だより「Home」第21号を発行しました。
おもな内容は、MY弁当の日、ジュニアボランティア閉講式、愛護育成会作品展等についてです。
詳しくは右をクリックして下さい。→011205学園だより21.pdf
9年生の卒業アルバムの写真撮影が順調に進んでいます。
本日も業者の方に来ていただき、個人撮影と学年全員の集合写真、普段の授業風景の撮影を行いました。
卒業アルバムの写真もだんだんそろってきました。
28日(木)、稲田地域ジュニアボランティア養成講座の閉講式を稲田学園で行いました。
活動報告がなされ、皆勤賞や参加賞などの記念品が稲田公民館長さんから一人一人に贈呈されました。
ジュニアボランティアに参加した生徒から、「地域の方のために役立つ活動ができてよかった」「誰かのためになる活動ができてうれしかった」「来年度もボランティアに参加したい」という感想が述べられました。
28日(木)、7年1組で吉田茂樹教諭の保健体育科の授業研究を行いました。
バスケットボールの中で、「ゲーム中にレイアップシュートで得点をねらう」という学習課題を設定し授業を展開しました。
7年1組の生徒は、友人とアドバイスをし合いながら積極的にレイアップシュートの練習に取り組んでました。
授業後の事後研究会では、須賀川市教育委員会学校教育課指導主事の高橋英二先生から、7年1組の生徒が意欲的に授業に取り組んでいる姿を称賛していただきました。
今後も授業研究や互見授業をとおして、児童生徒が「わかる・できる授業」をめざしていきます。
28日(木)、7~9年生において県教育委員会主催の心の教育プログラム「こころの授業」を行いました。
講師に福島大学の高橋紀子先生に来校していただき、2校時に7年生、3校時に8年生、4校時に9年生が参加しました。
講師の高橋先生と学級担任の先生の寸劇から、普段の学校生活や友人とのやりとりの場面などについて考えることをとおして、コミュニケーションの取り方やこころを安らかに保つ言動などについて学ぶことができました。
27日(水)、9年1組で読み聞かせを実施しました。
読み聞かせボランティアの佐藤美恵子さんに来ていただき、臨場感あふれる語り口で絵本を読んでいただきました。
今回は、モラルジレンマのような内容であり、9年1組の生徒は、「自分だったらどのように行動するだろう。」「どう判断するだろう。」と絵本の世界に全員が引き込まれていました。
26日(火)、稲田学園で集まった赤い羽根共同募金を須賀川市社会福祉協議会へ寄付しました。
募金活動を行った保健委員会の代表児童生徒から、「募金が地域のために活用されると考えるとうれしいです。」との感想がありました。
募金に協力していただいた皆様、本当にありがとうございます。
27日(水)、須賀川市老人クラブ連合会の皆様より、手縫いの雑巾をいただきました。
今後、いただいた雑巾を有効に活用していきたいと思います。
須賀川市老人クラブ連合会の皆様、本当にありがとうございました。
1年生の教室では道徳の授業が行われていました。
遊具の順番待ちで並んでいるところに、友達が割り込みをしようとしてきたら『それっておかしいよ』と言えるかどうか、という場面設定での授業でした。
自分だったらどうするか考えたり、互いの考えを交流し合ったりと、子ども達が自分自身を振り返る場面がたくさんあった道徳の授業でした。
6年生から5年生への鼓笛引継式に向けた練習が始まりました。
新しくパートを任された5年生、それを優しく見守りながら教えてあげる6年生、それぞれが互いの立場を考えて活動している姿がとても頼もしく感じます。
22日(金)、「MY弁当の日」を実施しました。
彩りや栄養のバランスを考えて献立を考えたり、当日の朝、実際に調理したりするなどそれぞれが工夫して作ったお弁当を持参していました。
各学級でそれぞれの弁当を鑑賞したり、工夫点を聞き合ったりするなど笑顔があふれる昼食の時間となりました。
後日、この日に作ったお弁当のコンテスト結果を発表いたします。
25日(月)、7、8年生は期末テスト、9年生は実力テストを実施しました。
各学年とも朝自習の段階から真剣に取り組み、これまで計画的に学習してきた成果を発揮しようとがんばっていました。
22日(金)、長沼地区の幼稚園・小学校、中学校の先生方が稲田学園に視察に訪れました。
授業参観や施設環境を視察した後、八木沼孝夫校長がスライドを活用し、稲田学園の良さや児童生徒の普段の生活の様子などについて説明しました。
長沼地区の先生方から、「9年間をとおした稲田学園のすばらしい教育を視察することができて大変参考になった。」とのお言葉をいただきました。
21日(木)、昼休みに図書委員会がジブリ映画の「かぐや姫」のDVDをメディアセンターで上映するイベントを実施し、低学年の児童だけでなく多くの7~9年生の生徒が上映会に参加していました。
今後も、図書委員会の企画による児童生徒が喜ぶようなイベントが楽しみです。
20日(水)、6年1組で安田篤史教諭の理科の互見授業を行いました。
「てこをかたむけるはたらきは、力を加える位置や加える力の大きさとどのような関係があるのだろうか」という学習課題を設定し、グループで実験用てこを用いて調べる授業を展開しました。
6年1組の児童は、てこがつり合う条件を真剣に考えながらグループで協力して実験に取り組んでいました。
今後も授業研究や互見授業をとおして、児童生徒が「わかる・できる授業」をめざしていきます。
20日(水)、1~9年生までのすべての児童生徒が参加した児童生徒会任命式を実施し、新しい児童生徒会の各専門委員長と7~9年生の学級役員が任命されました。
また、新旧児童生徒会役員の引き継ぎも併せて行われ、9年生の旧児童生徒会長から8年生の新児童生徒会長に対して、激励の言葉と期待の言葉がかけられました。
9年生がつないだ稲田学園の伝統を、今後は8年生を中心とした児童生徒会がさらに発展させていってほしいと思います。
18日(月)~22日(金)まで保健委員会の児童生徒は朝8:00~8:10まで赤い羽根共同募金活動を行っています。
明日22日(金)が募金活動最終日となりますのでご協力をお願いいたします。集まった募金は自分たちの地域のために活用されます。
今日は、給食室から火災が発生したという想定で避難訓練を行いました。
校内での火災の発見から現場の確認、避難判断から全校生への避難指示、各教室から外への避難と、スムーズに行うことができました。全体会では、須賀川消防署の方々にお越しいただいて、火災の際の煙の怖さについてお話をいただき、その後煙が充満した教室の中を移動する体験も行いました。
煙が充満しているだけで、普段と全く視界が異なることや、移動の際の姿勢の違いで見え方にも大きな違いがあることなど、体験を通して学ぶことがたくさんありました。
お忙しいところお越しいただき、本校の避難訓練にご協力をいただきました須賀川消防署の方々、ありがとうございました。
稲田学園の校舎周りだけでなく、メディアセンターの中もきれいな花がたくさん飾られています。
これらのすべての花は、なんと、学校司書の先生が色紙で作った手作りのものなのです。とてもきれいで芸術的な花がメディアセンターを訪れる児童生徒をいやしてくれます。
季節やイベントごとに代わるこれらの花をみんなが楽しみにしています。
19日(火)、8年生は「専門高校生による小中学生体験学習応援事業」で清陵情報高校で体験学習を行いました。
8年生は、プログラミングによるマイコンカー操作やコンピュータソフトのEXCELを利用した活動など専門的で高度な体験をとおして将来の職業選択や進路選択について考える機会となりました。
また、高校生との交流をとおして、自分自身の高校生活についてもイメージをもつことができました。
稲田学園の校舎内や敷地内にたくさんの花が植えられたり飾られたりしています。これは用務員さんが毎日手入れ等をしてくれているためです。
毎日たくさんの花に囲まれ、児童生徒や教職員が気持ちのよい学校生活を送ることができています。
19日(火)、8年生は県教育委員会主催の「専門高校生による小中学生体験学習応援事業」のため、清陵情報高校へ出発しました。
先日の岩瀬農業高校での体験学習に続き、今回も高等学校の専門的で高度な学習を体験してきます。
昼休み、給食を済ませた子ども達が外で遊んでいる様子を見ていると‥‥
東の空にくっきりと見えました(*'▽')
19日(火)、9年生は期末テストを実施しています。
41人全員が進路選択に向けた大事な期末テストを全力でがんばっています!
稲田学園では、18日(月)から24日(金)までを「家族の日」としています。
この期間で、各家庭で電子的なメディアを利用しない日を設け、家族そろって過ごす時間を増やしたり、子どもが学習に集中できる環境を整えたりすることを目的としています。
本日、ご家庭に案内のプリントを配付しましたのでご確認をお願いいたします。ぜひ、「家族の日」をとおして、よりよい生活習慣作りをめざしてほしいと思います。
22日(金)の「MY弁当の日」に向けて、9年生は学級担任と養護教諭による食育の授業を実施しました。
弁当の献立を考えることをとおして、9年生は彩りや栄養のバランス、そして健康について考えることができました。
9年生が作る「MY弁当」が楽しみです。
19日(火)に実施する9年生の期末テストまであと4日となりました。
三者面談でもお話ししましたが、進路選択を考える上で大切な期末テストとなります。
進路実現という同じ目標に向かって、41人が心を一つにがんばってほしいと思います!
本日。学園だより「Home」第19号を発行しました。
主な内容は、松明あかし、生徒会交歓会、図書委員の読み聞かせ、「MY弁当の日」についてです。
詳しくは右をクリックして下さい。→011115学園だより19.pdf
14日(木)、8年1組は、22日(金)に実施する「MY弁当の日」の献立を考える授業を行いました。
学級担任と養護教諭によるT・T(チーム・ティーチング)による授業で、弁当の献立を考えることを通して、全員で食育について考えることができました。
「MY弁当の日」に、全員が栄養と彩りのバランスが取れたお弁当を作ることを期待しています。
11月18日(月)から22日(金)までの5日間に赤い羽根共同募金のご協力をよろしくお願いいたします。
児童生徒会保健委員会が毎朝8:00~8:10の間に各教室を回って募金を呼びかけます。集まった募金は、須賀川市社会福祉協議会にお届けします。
14日(木)、7年生の道徳の時間に須賀川市教育研修センター指導主事の七海千加先生をゲストティーチャーとしてお招きし、授業を行いました。
「一人一人の良さに気づいてリスペクト」というテーマで、「ふつう」や「ちがい」ついて考えることを通して、自分や周りの人を敬うことや言動の大切さについて考えることができました。
12日(火)、7年1組で橋本周介先生の英語科の授業研究を行いました。
疑問詞を使い、「分からない人についてたずね合おう」という学習課題を設定し、松本弘子先生とのT・T(チーム・ティーチング)による授業を展開しました。
7年1組の生徒は、これまで学習した内容を活用しながら積極的に友人と英語で表現し合っていました。
授業後の事後研究会では、須賀川市教育委員会学校教育課指導主事の星彰先生から、7年1組の生徒が意欲的に授業に取り組んでいる姿を称賛していただきました。
今後も授業研究や互見授業をとおして、児童生徒が「わかる・できる授業」をめざしていきます。
校庭の大きなイチョウの木が色づいてとてもきれいです。
現在、稲田学園の校庭整備が進み、多くの古い木は伐採されましたが、この大きなイチョウの木は今後も稲田学園と共に歴史を刻んでいきます。
今日の朝読書の時間に、稲田学園9年生の図書委員が2年生の教室で読み聞かせを行いました。
9年生が、2年生でも分かりやすいように工夫を凝らして読んでいたため、2年生の児童の皆さんは集中して聞き入っていました。その光景は実にほほえましかったです。
これも小中一貫教育校の本校ならではの光景でした。
須賀川の晩秋の伝統行事である「松明あかし」が11月9日(土)に行われました。
今年も稲田学園の松明が五老山に設置されて、9年生全員が、声をからしながら応援合戦を行い、松明の炎とともに完全燃焼することができました。
稲田公民館さんを中心に、松明づくり協力会様、日本工営様、渡辺建設様、イナダ運輸様そして本校PTA・保護者の皆様に多大なるご協力とご支援を賜りましたことに感謝申し上げます。
本校には、稲雲ホールというスペースがあります。
この稲雲ホールに、来週からの個別懇談・三者相談に合わせて、児童生徒の図工や美術の作品を展示いたします。
懇談・相談にお見えになった際には、是非、『ギャラリー稲雲』へお立ち寄りいただき、子どもたちの作品をご覧ください
明日はいよいよ松明あかしです!
本日昼休みに、『稲田学園松明』の出発式を行いました。松明づくり協力会のみなさま、1~8年生の児童生徒、保護者のみなさまにもご参加いただき、9年生らしいエネルギー溢れる応援を披露させていただきました。明日は9年生41人こころをひとつに、さらに力強い応援合戦を繰り広げてくれることと思います。頑張れ9年生‼
出発式、『稲田学園松明』を五老山に設置していただきました。
9年生は松明出発式後、卒業アルバムの個人写真と受験願書用写真の撮影をしました。
明日は松明あかしですが、そのあとはいよいよ高校入試と卒業までのカウントダウンが始まります。9年生41名心をひとつに頑張りましょう!
明日は「松明あかし」です。
それにちなんで今日の給食は「松明あかし献立」でした。
メニューは、松明風手巻き梅ゆかりごはん、牛乳、そうめん汁、ツナサラダ、スティックたまごです。
美味しい給食を食べて、午後からの「松明出発式」、明日の「松明あかし」にがんばってほしいと思います。
7日(木)、岩瀬地区のすべての中学校の生徒会役員が集まり生徒会交歓会が行われました。
稲田学園からも3名の児童生徒会役員が参加しました。稲田学園の児童生徒会活動について説明したり質疑応答をしたりするなど他校の生徒会役員と交流を深めることができました。
学校へ戻ってきた後、生徒会交歓会をとおして学んだことや感じたことなどを校長先生へ報告し、今後の児童生徒会活動に役立てていくことを誓っていました。
須賀川市立義務教育学校 稲田学園
住所:〒962-0043
福島県須賀川市岩渕字岡谷地1番地
TEL:0248-62-2804・2806
FAX:0248-92-3412・3376
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