須賀川市立義務教育学校
稲 田 学 園
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2月10日(日)、市民交流センター「tette」において、
第30回田善顕彰版画展表彰式が行われました。
本校から、7年の大竹さんが最優秀賞(会頭賞・青年部会長賞)、
同じく7年の大波さんが優秀賞(CCGA現代グラフィックアートセンター賞)を受賞しました。
本当におめでとうございます。
本日、午後2時より新入学児童保護者の皆様を対象とした、説明会を開催しました。
はじめに、校長から須賀川市初の小中一貫教育校「稲田学園」としての教育方針や教育活動、保護者と学校が連携し子ども達を育てる「共育」の大切さ等について説明をさせていただきました。
その後、各担当から入学前の準備や心構えについてお願いいたしました。
説明会終了後、稲雲ホールにて学用品を購入いただきました。
保護者の皆様、お忙しい中ご出席いただきありがとうございました。
入学までの準備等よろしくお願いいたします。
今日は今年度最後のフリー参観でした。
小学生は、2~4校時を使ってなわとび記録会を実施いたしました。
この日のために冬休み前からこつこつと練習に取り組んできた子ども達、たくさんの保護者の方々の前でその成果を発揮することができたのではないかと思います。
また、今回も読み聞かせの山田コーチとキネティックトレーナーの大内コーチに来校いただき、それぞれに授業をしていただきました。お馴染みの山田コーチと一年振りにお会いした大内コーチの来校に子ども達は大興奮しながら楽しく授業を受けていました。
中学生は普段通り、落ち着いた学習態度での授業の様子が見られました。
本日、学園だより「Home」第29号を発行しました。
主な内容は、中学生による模擬議会、すかがわ選挙川柳表彰式、豆まき集会、2年生の幼稚園訪問、全国学校給食週間、6年生の早期部活動についてです。
詳しくは右をクリックして下さい。310205学園だより29.pdf
節分に合わせて、1~6年生による豆まき集会が行われました。
校長先生からは、どうして節分に豆まきをするのかについてお話ししていただき、学年代表の児童からは自分の追い出したい鬼の発表がありました。
その後、年男年女にあたる5年生が各教室へ豆まきに出かけ、学園内の鬼も追い出しました。
本日、須賀川市民交流センター「tette」において、第2回すかがわ選挙川柳表彰式が行われました。
本校から、中学生の部で優秀賞と明るい選挙推進協議会長賞に2名が、さらには学校奨励賞を受賞することになり、表彰式に参加してきました。(明るい選挙推進協議会長賞の生徒は、音楽部のコンクールに参加するため欠席)
県内では、初めての選挙啓発の選挙川柳ですが、今年は小中合わせて1659作品が出品されたそうですが、その中から本校の生徒の作品が2点入賞していることは素晴らしいことです。
入賞作品は「tette」1階のtette通り入り口付近に展示されておりますので、ぜひご覧ください。
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今日の給食は、「節分」の行事食でした。
メニューは、麦ごはん、牛乳、いわしのかば焼き、キャベツの浅漬け、わかめと油揚げのみそ汁、福豆です。
2月3日は節分です。立春の前日で冬から春への季節の変わり目の行事ですが、季節の変わり目に物忌みをして無事に過ごすという習慣がありました。
その節分の日に、鬼が家に入ってこないように、イワシの頭とヒイラギの葉を一緒に玄関先にさして、災いを追い払う風習があり、頭をとったイワシは焼いていただきました。また福豆(炒った大豆)は、自分の歳の数だけ食べると1年健康に過ごせると言われています。
今日は、「豆まき集会」が行われますが、日本の古くから続いている伝統や風習は大切にしたいですね。
昨日、今日と、県立高校Ⅰ期選抜が行われています。
2日目の今日も頑張っているところだと思います。ぜひ準備してきたすべてを出しきってきてほしいと思います。全校生、教職員みんなで応援しています。
9年生の教室をのぞくと卒業までのカウントダウンカレンダーが目に留まりました。
また音楽室や稲雲ホールから、卒業式の歌を練習する9年生の歌声が聞こえ……少し寂しさを感じる季節です。
本日、模擬議会が行われ、本校から8年生の大賀遥斗君と添田歩夢君が参加しました。
その中で、大賀君が新図書館(tette)について質問しました。主に次の内容です。
「私は稲田学園の生徒として質問します。私たち稲田学園児童生徒会本部役員は、今回の模擬議会のことを
話し合いました。新しくできた市民交流センター「tette」は、以前の須賀川市の図書館との違いや施設の特徴は
どんなものがあるのかお伺いしたいと思います。よろしくお願いします。」
学校に戻ってきた二人に感想を聞いたところ、「みんないろいろな質問をし、様々な視点や見方があるんだなと
思い、とても勉強になった。」と感想を述べていました。本当にご苦労様でした。
先週より実施されておりました全国学校給食週間、最終日のメニューです。
給食開始時に学校で提供されていたメニューで、麦ごはん、鮭の塩焼き、たくあんいり、けんちん汁、味付けのり、牛乳です。懐かしさを感じる方もおられるのではないでしょうか。
先週から続いている「全国学校給食週間 東北復興応援献立」についての第二報です。
1月28日(月)宮城県献立 わかめごはん、白菜の浅漬け、笹かま、おくずがけ、牛乳
1月29日(火) 福島県献立 背割れコッペパン、浪江焼そば、大根サラダ、ゆずゼリー、牛乳
最終日の明日は、給食開始時の献立です。どんな給食か楽しみです。
TBCこども音楽コンクールに出場した、稲田学園の音楽部の演奏が明日放送予定です。
ぜひご覧ください。
1 日時 平成31年1月30日(水)午前5時15分~
2 テレビ局 TUF(テレビユー福島)
本日、本校学園だより「Home」第28号を発行しました。
主な内容は、なわとび大会・フリー参観、校内書きぞめ展、除染土搬出作業、県立高校Ⅰ期選抜、地域の方々からのご支援、理科サポートティーチャーなどについてです。
詳しくは右をクリックして下さい。310128学園だより28.pdf
昨日1月24日(木)から30日(水)は全国学校給食週間です。
昭和21年12月24日から学校給食が始まりましたが、現在この日は冬休みになっているため1カ月後の1月24日が「給食記念日」になっています。
わが国で初めての給食は、明治22年山形県の小学校でお弁当を持ってくることが出来ない子ども達のためにおにぎりなどの簡単な昼食を出したのが始まりと言われています。須賀川市では昭和30年代に給食が始まりました。
今年の給食週間は、「東北復興味めぐり」として、東北地方の郷土料理や地域おこしのために作られたご当地料理を提供し、食文化の理解に深めることができればと思っています。
1月24日(木)岩手県 コッペパン、牛乳、ひっつみ汁、茎わかめと切り干し大根のサラダ、みかんジャム
1月25日(金)青森県 麦ごはん、牛乳、十和田バラ焼き、せんべい汁
現在の日本では、食べ物がなくて困るということはなくなりました。とても幸せですね。そんな当たり前のことでも、食べられることへの感謝や作って下さる人への感謝の気持ちを持ってほしいと思います。
ご家庭でも、給食についてたくさんの思い出があると思います。この機会に家の人と給食について話し合ってみませんか?好きだったメニューや苦手だったメニュー、給食の思い出などで大いに盛り上がるかと思います。
昨年11月より、理科のサポートティーチャーとして本校にご勤務していただいていた大中先生が、本日をもって勤務終了となりました。
大中先生には、小学生の理科の授業の補助や理科室内の環境整備など、短い勤務時間の中でフル回転してご尽力いただきました。本校勤務3年目となるため、子ども達もすっかり大中先生に打ち解けており、毎回の授業をとても楽しみにしていました。
大中先生、本日まで大変ありがとうございました。
9年生は1つ1つ「最後の」行事を終えていきますが、今回ばかりはちょっと嬉しい「最後の期末テスト」です。
明日は2日目ですので、きっとラストスパート頑張っているところでしょう。
有終の美が飾れるように応援してます。
そして来週はいよいよ県立Ⅰ期選抜入試です!
頑張ろう! 9年生!
来月の節分に合わせ、本校の学校サポーターである結城様ご夫妻が来校され、落花生をプレゼントしていただきました。
結城様から落花生をいただくのは、今年で3年目。毎年おいしい落花生をいただいては、2月の豆まき集会に合わせて子ども達に配っています。
結城様は本校学区内のご出身で、現在は地元を離れておりますが、本校児童生徒のためにと今年も来校してくださいました。本当にありがとうございます。
校庭の除染土の運び出し工事が終了し、校舎前の囲いが撤去されました。
今後、第2体育館南側へのプールの造成工事が本格化していきます。
受験シーズンに突入した9年生に、いつも稲田学園を応援して下さっている地域の方より、嬉しい贈り物が届きました。
学問の神様、北野天満宮の鉛筆です。
毎年、受験生のためにプレゼントをお持ち下さる贈り主様。本当にありがとうございます。
そのお気持ちに応えられるよう、9年生全員の進路実現を目指して、心をひとつに頑張ります。
1月28日(月)英単語コンテストが7~9年で実施されます。
合格できるよう生徒たちは、朝学や昼休みの時間を使ってがんばって勉強しています。
満点めざしてがんばりましょう。
須賀川市立義務教育学校 稲田学園
住所:〒962-0043
福島県須賀川市岩渕字岡谷地1番地
TEL:0248-62-2804・2806
FAX:0248-92-3412・3376
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