須賀川市立義務教育学校
稲 田 学 園
当サイトの内容、テキスト、画像等の転載・使用を固く禁じます |
須賀川市立義務教育学校
稲 田 学 園
当サイトの内容、テキスト、画像等の転載・使用を固く禁じます |
今年度のウルトラタイムも残すところあとわずか。
今回も3名の学校サポーターの方の協力を得ながら、プリント学習に取り組みました。
サポーターの皆さまのご協力に感謝いたします。
4・5年生による新鼓笛隊の全体練習の2回目が行われました。
来週の引継ぎ式での演奏披露が楽しみなほど、上手な演奏でした。
今日は二十四節気の一つの雨水。
雨水は雪から雨に変わる頃を言い、降っていた雪は雨に変わり、冬の間積もっていた雪や張っていた氷が解けて水になる頃という意味です。確実に季節は春に向かっています。
そんな今日は、7・8年生の期末テストが行われています。
これまでの学習の成果を発揮するために、7・8年生は真剣に問題用紙に向かっていました。
期末テストは明日も行われます。
全国的に下火になってきたと言われているインフルエンザですが、本校では感染が拡大しています。
今日の朝の段階で、1年生8名、5年2名、6年6名、7年1名がインフルエンザで出席停止となっています。
また発熱等による欠席者は5名です。
このため、学校医や教育委員会と協議して、1年生を19日(火)・20日(水)の2日間学級閉鎖とさせていただきます。
ご家庭での過ごし方等については、おたよりを配付させていただきましたのでご確認下さい。
本日、学園だより「Home」第30号を発行しました。
主な内容は、なわとび記録会、新入生保護者説明会、学校評議員会、進路、田善顕彰版画展表彰、ユネスコ寺子屋募金等についてです。
詳しくは右をクリックして下さい。310215学園だより30.pdf
9年生は卒業式に向けての練習が始まっています。返事や礼、入退場を式次第に合わせて練習しています。
今日は音楽科の会田先生にもご協力いただき体育館で式歌の練習を行いました。生徒たちの歌声が卒業式当日どのように響くのか楽しみです。
生徒たちは練習を重ねるごとに、卒業することへの実感が湧いてきているのではないでしょうか。
9学年一丸となって感動的な卒業式にしましょう!
残りの登校日は18日です。限られた中学校の時間を大切に過ごしましょう。
小学校卒業を控えた6年生が、校長先生との会食を始めました。
校長先生と話をしながらの給食はいつもと違った雰囲気でしたが、進学後の部活動の話や、春からの通学の仕方など、話題は多岐に渡り、あっという間の会食タイムだったようです。
6年生が音楽の学習の一環で、和楽器演奏体験をしました。
初めに、ご指導に来て下さった方々による琴と尺八、三味線による演奏を見て、それぞれの楽器の音色を聴かせていただきました。普段なかなか目にする機会の少ない和楽器を目の前で演奏していただき、子ども達も興味津々の面持ちでした。
その後、ご指導いただきながら琴や尺八の演奏を体験をさせていただき、体験の最後には「さくらさくら」の合奏に挑戦しました。
お忙しいところ、本校児童のためにお越しくださいました講師の方々、誠にありがとうございました。
子ども達にとって、また一つかけがえのない経験を積むことができました。
2月8日(金)、須賀川市役所において、児童生徒会の役員が須賀川地方ユネスコ協会に 募金12,688円と書き損じはがきは93枚を届けてきました。
この運動は、児童生徒会が中心となって「ユネスコ世界寺子屋運動」の募金と書き損じはがき回収を毎年行っていましたが、今年は児童生徒会役員が昇降口前や教室で呼びかけて集めました。
ユネスコ世界寺子屋運動は、学校にいけない子どもたちや文字の読み書きができない大人の人たちが「学びの場=寺子屋」で読み書きや算数を学べるように、教育の機会を提供する運動です。
今回の募金活動を通じて、皆さんの小さな善意が国際協力・国際貢献につながっていることを考えてほしいと思います。
今月末に、6年生から4・5年生への鼓笛引継ぎ式が予定されています。
2学期から6年生にお世話になりながらパート練習を重ねてきた4・5年生ですが、今日は全員そろっての全体練習に取り組みました。
初めての全体練習とは思えないほど息の合った演奏ができていて、子ども達の上達に驚くばかりでした。
引継ぎ式までの残された期間、6年生に立派な演奏を披露できるよう、さらに練習を頑張っていきます!!
2月10日(日)、市民交流センター「tette」において、
第30回田善顕彰版画展表彰式が行われました。
本校から、7年の大竹さんが最優秀賞(会頭賞・青年部会長賞)、
同じく7年の大波さんが優秀賞(CCGA現代グラフィックアートセンター賞)を受賞しました。
本当におめでとうございます。
本日、午後2時より新入学児童保護者の皆様を対象とした、説明会を開催しました。
はじめに、校長から須賀川市初の小中一貫教育校「稲田学園」としての教育方針や教育活動、保護者と学校が連携し子ども達を育てる「共育」の大切さ等について説明をさせていただきました。
その後、各担当から入学前の準備や心構えについてお願いいたしました。
説明会終了後、稲雲ホールにて学用品を購入いただきました。
保護者の皆様、お忙しい中ご出席いただきありがとうございました。
入学までの準備等よろしくお願いいたします。
今日は今年度最後のフリー参観でした。
小学生は、2~4校時を使ってなわとび記録会を実施いたしました。
この日のために冬休み前からこつこつと練習に取り組んできた子ども達、たくさんの保護者の方々の前でその成果を発揮することができたのではないかと思います。
また、今回も読み聞かせの山田コーチとキネティックトレーナーの大内コーチに来校いただき、それぞれに授業をしていただきました。お馴染みの山田コーチと一年振りにお会いした大内コーチの来校に子ども達は大興奮しながら楽しく授業を受けていました。
中学生は普段通り、落ち着いた学習態度での授業の様子が見られました。
本日、学園だより「Home」第29号を発行しました。
主な内容は、中学生による模擬議会、すかがわ選挙川柳表彰式、豆まき集会、2年生の幼稚園訪問、全国学校給食週間、6年生の早期部活動についてです。
詳しくは右をクリックして下さい。310205学園だより29.pdf
節分に合わせて、1~6年生による豆まき集会が行われました。
校長先生からは、どうして節分に豆まきをするのかについてお話ししていただき、学年代表の児童からは自分の追い出したい鬼の発表がありました。
その後、年男年女にあたる5年生が各教室へ豆まきに出かけ、学園内の鬼も追い出しました。
本日、須賀川市民交流センター「tette」において、第2回すかがわ選挙川柳表彰式が行われました。
本校から、中学生の部で優秀賞と明るい選挙推進協議会長賞に2名が、さらには学校奨励賞を受賞することになり、表彰式に参加してきました。(明るい選挙推進協議会長賞の生徒は、音楽部のコンクールに参加するため欠席)
県内では、初めての選挙啓発の選挙川柳ですが、今年は小中合わせて1659作品が出品されたそうですが、その中から本校の生徒の作品が2点入賞していることは素晴らしいことです。
入賞作品は「tette」1階のtette通り入り口付近に展示されておりますので、ぜひご覧ください。
、
今日の給食は、「節分」の行事食でした。
メニューは、麦ごはん、牛乳、いわしのかば焼き、キャベツの浅漬け、わかめと油揚げのみそ汁、福豆です。
2月3日は節分です。立春の前日で冬から春への季節の変わり目の行事ですが、季節の変わり目に物忌みをして無事に過ごすという習慣がありました。
その節分の日に、鬼が家に入ってこないように、イワシの頭とヒイラギの葉を一緒に玄関先にさして、災いを追い払う風習があり、頭をとったイワシは焼いていただきました。また福豆(炒った大豆)は、自分の歳の数だけ食べると1年健康に過ごせると言われています。
今日は、「豆まき集会」が行われますが、日本の古くから続いている伝統や風習は大切にしたいですね。
昨日、今日と、県立高校Ⅰ期選抜が行われています。
2日目の今日も頑張っているところだと思います。ぜひ準備してきたすべてを出しきってきてほしいと思います。全校生、教職員みんなで応援しています。
9年生の教室をのぞくと卒業までのカウントダウンカレンダーが目に留まりました。
また音楽室や稲雲ホールから、卒業式の歌を練習する9年生の歌声が聞こえ……少し寂しさを感じる季節です。
本日、模擬議会が行われ、本校から8年生の大賀遥斗君と添田歩夢君が参加しました。
その中で、大賀君が新図書館(tette)について質問しました。主に次の内容です。
「私は稲田学園の生徒として質問します。私たち稲田学園児童生徒会本部役員は、今回の模擬議会のことを
話し合いました。新しくできた市民交流センター「tette」は、以前の須賀川市の図書館との違いや施設の特徴は
どんなものがあるのかお伺いしたいと思います。よろしくお願いします。」
学校に戻ってきた二人に感想を聞いたところ、「みんないろいろな質問をし、様々な視点や見方があるんだなと
思い、とても勉強になった。」と感想を述べていました。本当にご苦労様でした。
先週より実施されておりました全国学校給食週間、最終日のメニューです。
給食開始時に学校で提供されていたメニューで、麦ごはん、鮭の塩焼き、たくあんいり、けんちん汁、味付けのり、牛乳です。懐かしさを感じる方もおられるのではないでしょうか。
先週から続いている「全国学校給食週間 東北復興応援献立」についての第二報です。
1月28日(月)宮城県献立 わかめごはん、白菜の浅漬け、笹かま、おくずがけ、牛乳
1月29日(火) 福島県献立 背割れコッペパン、浪江焼そば、大根サラダ、ゆずゼリー、牛乳
最終日の明日は、給食開始時の献立です。どんな給食か楽しみです。
TBCこども音楽コンクールに出場した、稲田学園の音楽部の演奏が明日放送予定です。
ぜひご覧ください。
1 日時 平成31年1月30日(水)午前5時15分~
2 テレビ局 TUF(テレビユー福島)
本日、本校学園だより「Home」第28号を発行しました。
主な内容は、なわとび大会・フリー参観、校内書きぞめ展、除染土搬出作業、県立高校Ⅰ期選抜、地域の方々からのご支援、理科サポートティーチャーなどについてです。
詳しくは右をクリックして下さい。310128学園だより28.pdf
昨日1月24日(木)から30日(水)は全国学校給食週間です。
昭和21年12月24日から学校給食が始まりましたが、現在この日は冬休みになっているため1カ月後の1月24日が「給食記念日」になっています。
わが国で初めての給食は、明治22年山形県の小学校でお弁当を持ってくることが出来ない子ども達のためにおにぎりなどの簡単な昼食を出したのが始まりと言われています。須賀川市では昭和30年代に給食が始まりました。
今年の給食週間は、「東北復興味めぐり」として、東北地方の郷土料理や地域おこしのために作られたご当地料理を提供し、食文化の理解に深めることができればと思っています。
1月24日(木)岩手県 コッペパン、牛乳、ひっつみ汁、茎わかめと切り干し大根のサラダ、みかんジャム
1月25日(金)青森県 麦ごはん、牛乳、十和田バラ焼き、せんべい汁
現在の日本では、食べ物がなくて困るということはなくなりました。とても幸せですね。そんな当たり前のことでも、食べられることへの感謝や作って下さる人への感謝の気持ちを持ってほしいと思います。
ご家庭でも、給食についてたくさんの思い出があると思います。この機会に家の人と給食について話し合ってみませんか?好きだったメニューや苦手だったメニュー、給食の思い出などで大いに盛り上がるかと思います。
昨年11月より、理科のサポートティーチャーとして本校にご勤務していただいていた大中先生が、本日をもって勤務終了となりました。
大中先生には、小学生の理科の授業の補助や理科室内の環境整備など、短い勤務時間の中でフル回転してご尽力いただきました。本校勤務3年目となるため、子ども達もすっかり大中先生に打ち解けており、毎回の授業をとても楽しみにしていました。
大中先生、本日まで大変ありがとうございました。
9年生は1つ1つ「最後の」行事を終えていきますが、今回ばかりはちょっと嬉しい「最後の期末テスト」です。
明日は2日目ですので、きっとラストスパート頑張っているところでしょう。
有終の美が飾れるように応援してます。
そして来週はいよいよ県立Ⅰ期選抜入試です!
頑張ろう! 9年生!
来月の節分に合わせ、本校の学校サポーターである結城様ご夫妻が来校され、落花生をプレゼントしていただきました。
結城様から落花生をいただくのは、今年で3年目。毎年おいしい落花生をいただいては、2月の豆まき集会に合わせて子ども達に配っています。
結城様は本校学区内のご出身で、現在は地元を離れておりますが、本校児童生徒のためにと今年も来校してくださいました。本当にありがとうございます。
校庭の除染土の運び出し工事が終了し、校舎前の囲いが撤去されました。
今後、第2体育館南側へのプールの造成工事が本格化していきます。
受験シーズンに突入した9年生に、いつも稲田学園を応援して下さっている地域の方より、嬉しい贈り物が届きました。
学問の神様、北野天満宮の鉛筆です。
毎年、受験生のためにプレゼントをお持ち下さる贈り主様。本当にありがとうございます。
そのお気持ちに応えられるよう、9年生全員の進路実現を目指して、心をひとつに頑張ります。
1月28日(月)英単語コンテストが7~9年で実施されます。
合格できるよう生徒たちは、朝学や昼休みの時間を使ってがんばって勉強しています。
満点めざしてがんばりましょう。
本日6校時目、9年生を対象に租税教室が開かれました。
講師として、税理士の羽川誠一様に講演していただきました。身近な話題を切り口に興味深く、わかりやすい講演をしていただきました。生徒達は税金に関するムービーを見たり、一億円の見本(なんと10キロもあります!)を持ったりしながら税金への理解を深めていました。
「税金がどのように使われているのかを初めて知ることができてよかったです」と生徒が満足そうに言っていました。中学生たちにとって分からないことの多い税金について学ぶことのできる貴重な経験となりました。
今朝、久しぶりに雪が積もりました。さっそく生徒が除雪をしてくれました。
寒い中、ありがとうございます。
本日配信されました、福島県教育委員会メールマガジン『うつしくま教育通信』 Vol.176の「学校自慢コーナー」に本校の小中一貫教育が紹介されました。
その内容を紹介させていただきます。
「施設一体型小中一貫教育校 稲田学園 開校『やさしく かしこく たくましく 未来を拓く 稲田の子』」
須賀川市立小中一貫教育校 稲田学園(稲田小学校・稲田中学校)
平成30年4月に須賀川市初の施設一体型小中一貫教育校 稲田学園 が開校しました。本校では「9カ年の系統的・継続的な学びを通し て、豊かな知性や感性及び健やかな身体を育むとともに、志を高く 持ち、未来を創造するために必要な人間性や社会性を身につけたた くましい児童生徒を育成する」という教育理念の下、「やさしく かしこく たくましく 未来を拓く 稲田の子」という教育目標を掲げて、児童187名、生徒101名 が同じ校舎で仲良く学校生活を送っています。
・須賀川市立小中一貫教育校(稲田小学校・稲田中学校)の学校自 慢Webサイト
→ https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/70012a/s-kentyul.html
県教育委員会のホームページに詳しく掲載されておりますので、上記リンクをクリックして下さい。
本日学園だより「Home」第27号を発行しました。
内容は、2学期学校評価の結果、いじめ防止の取組、5年生FCT見学、6年生租税教室、インフルエンザ感染拡大対策についてです。
詳しくは右をクリックして下さい。310121学園だより27.pdf
私立高校の入試が始まっていますが、学校では受験生の面接練習が連日行われています。
今日は、県立Ⅰ期選抜に向けて校長先生による面接練習が行われました。
昨年末に、本校の児童用PCがタブレット端末にリニューアルされました。
今日は新しくなったPCの使い方の練習を兼ねて、1年生がマウス操作の練習を行いました。
担任の先生の説明をよく聞いて、マウスを操作しながら『簡単だよ!!』と声を上げ、楽しそうに画面上のチョウを捕まえていました。
体育専門アドバイザーの先生が来校し、それぞれの学年の体育のお手伝いをしてくださいました。
1年生の授業では、春から行ってきた身体づくりプログラムの動きを見ていただいたり、なわとびを上手に跳ぶためのアドバイスをしていただいたり、短い時間があっという間に感じる楽しい活動となりました。
本校の小中一貫教育校という特色を生かし、6年生にひと足早い中学校部活動入部に向けた説明会が行われました。
入部はあくまでも希望ですが、今月末から先輩たちに交じっての部活動への参加となります。
5年生が社会科の授業の一環として、郡山市にある福島中央テレビで見学学習を行ってきました。
報道部のフロアを見せていただきながら、ニュース番組が作られるまでのお話を聞いたり、テレビカメラを持たせていただいたり、ニュースを放送しているセットにも座らせていただいたりするなど、教室では体験できない内容を学んでくることができました。
また、『ゴジてれ Chu!』の放送スタジオ内も見学させていただき、普段テレビで見ている番組がどのような場所でどのような人たちが関わって作られているのかを学んでくることができました。
FCTの関係者の皆さま、お忙しいところ本校児童のためにお時間を取っていただき、丁寧な説明をしてくださいまして誠にありがとうございました。
いよいよ私立高校の受験が始まります。今までがんばってきたことを思い出して
自信をもって取り組んでほしいと思います。
6~8年生からの応援メッセージを昇降口に貼りました。
がんばれ!受験生!
1月17日(木)は、午後から須賀川市教育講演会が行われるため、小中学生ともにお弁当持参日となります。
朝お忙しいとは存じますが、よろしくお願いします。
現在、全国的にインフルエンザが流行していますが、本校でも先週からインフルエンザに罹っている児童生徒が現れました。
今日の状況は、インフルエンザ罹患者が小学生12名、中学生2名、体調不良等欠席者が小学校3名、中学校2名です。今後も増えることが予想されますので、次のような感染予防対策をお願いします。
① 手洗い・うがいをし、マスクの着用をする
② 部屋の換気と加湿器を使用して湿度を保つ
③ 十分な休養と栄養を摂る
④ 不要な外出は避ける
なお、インフルエンザになった場合、インフルエンザと診断された翌日から5日間かつ解熱後2日間の出席停止となります。また朝体調不良や発熱などがありましたが、無理して登校させず、病院での診察をお願いします。
本日、須賀川市文化センターにおいて、平成31年須賀川市成人式が行われました。今年成人を迎えられた方は、市内で893名だそうですが、式典に参加された方々は、しっかりとした態度で参加されていました。(今話題になっている、式典を妨害したり、会場で騒いだりする人が誰もいませんでした。)
成人を迎えられた、稲田小学校・稲田中学校を卒業された先輩方、さらにはそのご家族の皆様にお祝いを申し上げます。
今年成人された方々は、小学校6年生の3月11日に東日本大震災を経験し、さらにはその後の原発事故で、小学校の卒業式も行われなかった方々がいるなど、ご苦労された方々です。
震災から8年を迎えようとしている今、新成人の皆さんには、これからの社会を担い、ふるさとを愛して活躍されることを願っております。
稲田学園の後輩たちも、先輩方に続いてがんばっていきますので、応援よろしくお願いします。
、
今日の給食は、「鏡開き献立」でした。
メニューは、麦ごはん、牛乳、五目厚焼玉子、サラダなます、白玉雑煮です。
お正月の料理である、なますや雑煮を提供していただきましたが、このような伝統の食事を大切にしたいですね。
今週、小学生は3学期の身体測定を行っています。
今日は2年生と1年生が行いました。
どれくらい成長したのかな? 子ども達は興味津々です。
本日、本校学園だより「Home」第26号を発行しました。
主な内容は、新年のあいさつ、校長式辞、第3学期始業式、東北中学校バドミントン選手権大会、席書大会、高校入試スタートです。
詳しくは右をクリックして下さい。310111学園だより26.pdf
本日より第3学期がスタートし、学園にも子ども達の声が帰ってきました。
始業式の中では、校長先生より具体的な目標をもって新しい一年を頑張ってほしいことや、今年の干支にちなみ、猪突猛進で突き進む一年にしてほしいことなどのお話がありました。
また、各ブロック代表の子ども達からの作文発表では、『なわとび記録会に向けて、なわとびを頑張りたい』『頼もしい先輩になれるようにしたい』『部活動の中心として頑張りたい』といった、それぞれが立てた目標が発表されました。
今日から第3学期がスタートしました。
残念ながら、インフルエンザや水痘等で全員登校できませんでいたが、厳しい寒さの中元気に子ども達が登校しました。
各教室の黒板には、新年・3学期を迎え、学級担任からのメッセージが黒板に書かれていました。
昨日、須賀川アリーナにおいて、第58回新春書道展席書大会が行われました。本校からも一次審査を突破した5名の児童生徒が参加しました。
広い須賀川アリーナに200名の児童生徒が一堂に会して行う席書大会は圧巻でしたが、そんな中緊張しながらも、これまでの練習の成果を発揮して書き上げていました。
あけましておめでとうございます。
平成最後の新年をどのようにお過ごしでしょうか。
昨年は本校の教育活動に対して、ご理解とご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
本年もよろしくお願いいたします。
児童生徒の皆さん、この冬休みをどのように過ごしていますか?
新年を迎え、「今年はこんなことをがんばりたい!」「今年はこんなことにチャレンジしてみたい!」と新年の目標・抱負を考えてみてください。そしてその目標を達成できるように努力してみましょう。
事故や健康に気をつけて、1月8日(火)元気に登校してください。
須賀川市立義務教育学校 稲田学園
住所:〒962-0043
福島県須賀川市岩渕字岡谷地1番地
TEL:0248-62-2804・2806
FAX:0248-92-3412・3376
e-mail inada-c@fcs.ed.jp